最近増えてきたご相談が、キッチンスペースでの撮影。
スタジオ撮影でありがちな悩みが、「光が硬い」「背景が冷たい」こと。
人口照明に囲われた空間では、どこか無機質で画に温度感がのらない、といった事例をちらほらお聞きします。
DAIDOKOROは、昼間の時間、全面ガラス張りの窓から、やわらかく自然光が入り、木のテーブルやちょっと使い込まれた道具たちが画に深みを加えてくれます。
白すぎす、黒すぎず、中間色で整えられた背景は、被写体を際立たせながら、背景には温かい空気感も残してくくれるのです。



道具や設備もリアルに揃っています!
撮影のために用意された新品の道具は、見た目はきれいでも、嘘っぽさが残ることもあります。
DAIDOKOROにある、実際に日々使われている調理道具や器は、ただの小道具ではなく、画にリアリティももたせてくれます。
また、調味料からコップ、お鍋類、ガスコンロ、、ありとあらゆるものが揃っておりますので、機材を大量に持ち込むことなく、その場ですぐに撮影をはじめられるのも嬉しいポイント。
仕込みやセッティングにかかる時間やコストをぐっと削減することができます。
テレビ番組の料理コーナー撮影や、
企業様のレシピ動画やプロモーション動画、
商品のイメージカットやパッケージ撮影など
色々なシーンにご利用いただいております。自然光が入る温かみのある空間や、充実した設備をお求めの方は、
ぜひ一度ご相談ください!